8月の合宿免許

8月の合宿免許

夏休みシーズンに当たる8月の合宿免許は、学生の方で混み合うシーズンになります。「合宿免許ネクスト」では、格安プランだけでなく入校特典が充実した教習所やシングルプランのある教習所など、人気プランをご紹介しています。このようなプランは空きが早く埋まってしまいますので、ご予約は早いもの勝ちです。
また、合宿免許の8月入校のメリットや注意点などお役立ち情報をご紹介しますので、併せてご覧ください。

●メリット
8月入校のメリットは、夏休期間中の学生にとって参加しやすいシーズンであるところです。夏休みでまとまった休みを取りやすいうえ、一部の教習所では他のシーズンに比べて入校日の日数を増やしています。
ご希望の教習所ページのカレンダーを確認し、ご都合の良い日程の合宿免許プランがあればすぐにお問い合わせください。

●デメリット
人気が高い8月の合宿免許のデメリットは、6~7月や9~10月に比べると、どうしても料金が上がってしまうところです。
割引を受けたりするなど、8月中でもお得なプランを選ぶためには、早目のお申し込みが必要になります。

8月はほとんどの地域で猛暑になります。そのため、シャツやズボンは、薄手でないと暑く感じてしまいます。また、外を歩くと汗を多くかくため、水分・塩分やタオルの準備が必須になります。紫外線が気になる方は、日焼け止めクリームや日傘を持っていくのもオススメです。

【北海道】
昼は半そででも快適に過ごせますが、夜は肌寒く感じられるところもあります。寝間着は薄手・長そでのものを用意するとよいでしょう。

【東北・関東・中部・関西・中国・四国】
地域によっては、朝夕涼しくなったりクーラーを効かせた施設が多かったりと気温差を感じられることがありますので、通気性のよい上着を用意するとよいでしょう。

【九州】
教習時を除いて半そで・半ズボンの着用がオススメです。また、帽子や日傘・日焼け止めクリームなど直射日光・日焼け対策が必要になります。

【沖縄】
最も暑い季節となるため、教習時を除いてTシャツと短パンがスタンダードになり、汗をかいたときの着替えも必須になります。直射日光を防ぐために、帽子や日傘のほか薄手で風通しの良い長そで・長ズボンも用意するとよいでしょう。また、雨が良く降る季節ですので雨具も忘れずに。

「教習所の雰囲気が知りたい」「いつ申し込めばいいか知りたい」という理由で、8月の合宿免許の混み具合を確認したいという声がよく耳にします。そこで、混み具合を基に雰囲気や申込時期について解説していきます。

生徒数に関しては、教習所の規模にもよりますが、一つ目安として合宿免許ネクストを運営するI.S.免許センターを通して8月に入校した方の数は、閑散期である6月入校の3倍、混み始める7月入校の2倍(2019年の実績)になります。教習所の合宿生もこの割合で増えると予測ができるでしょう。

入校者が増える8月は、教習所の雰囲気がにぎやかになります。多くの教習所で合宿免許の対象年齢が20代半ばまでになることが、8月の合宿免許が若くにぎやかな雰囲気になる一因といえます。このため、にぎやかな雰囲気で合宿を楽しみたい方は8月入校がオススメです。さらに、合宿生活で新しい友達を作りたい方は他の合宿生と同室になる相部屋を選ぶといいでしょう。

にぎやかな雰囲気の8月ですが、落ち着いた雰囲気の教習所・宿舎もございます。落ち着いた合宿生活を送りたい方には、空きプランが埋まってしまう前に早めにお申し込みをするのが得策です。

それでは、いつから申し込んでおいたらいいのでしょうか。

ご希望のプランがある方は、空きが埋まり始める前の4月~5月初旬がオススメです。特にご希望がない方も、6月には空きが少なくなってしまうので5月中には申し込んでおきたいところです。

オンシーズンである8月は、7月の倍ほどの人が合宿免許を受けます。それに加えて若い方も多くなり、にぎやかな雰囲気になります。プランによって合宿生活が大きく変わりますので、ご希望のプランがある方はまだまだプランの空きが多い4月~5月初旬にお申し込みください。

I.S.免許センターフリーダイヤル:0120-55-4142
営業時間外・お電話が出来ない場合はメールでのお問合せが便利です。
メールでのお問合せももちろん無料!!24時間365日受け付けています◎

合宿免許の資料請求 合宿免許の空き状況を確認する
トップページに戻る