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2021年2月の合宿免許
【2月は春休み期間で一番高い!?お得に入校するには?】

2021年2月の合宿免許【2月は春休み期間で一番高い!?お得に入校するには?】

2月の合宿免許は学生の方にとって長期休暇の期間にあたることもあり、混み合うシーズンになります。また、繁忙期に当たるため、料金も閑散期と比べ高めになってしまいます。人気プランは空きが早く埋まってしまいますので、お早めのご予約をオススメします。

2月の格安おすすめプラン

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雪の降る地域での合宿免許でも安心!

雪の降る地域での合宿免許でも安心!

2月となると甲信越や東北地方など雪が降る地域での合宿免許では、雪道の教習を心配される方が多くいますが、問題なく合宿免許を受ける事が出来ます。

実際に新潟や山形等の教習では雪道での教習となりますが、雪が積もる地域では雪の対策がしっかりされているため、災害にならなければ教習が止まる事は殆どありません。

逆に関東などで雪があまり降らない地域で雪が数センチ積もってしまうと、対策がされてない為に教習が止まってしまう可能性が高くなります。雪道の教習では安全の為に制限速度を下げての教習となります。不自由な状態での技能教習となってしまいますが、雪道を走る為のノウハウも教えてくれるので良い経験となったという声も多く聞きます。

ですので、遠方への合宿免許では教習よりも、服装等を注意しましょう。特に雪が降る地域ではブーツやダウンジャケットなどの雪を払える服装が便利です。地元との気温差で体調を崩さない様にマスクなどの対策もすると良いでしょう。

服装の注意点

2月前半は真冬の季節です。地域差はありますが、ほとんどのエリアでは室内でも下着・シャツの上にセーターなど厚手の上着が必要となります。さらに外に出ていくときには、コートやマフラー、手袋も必要です。

北海道・東北・北陸・山陰

雪国と呼ばれる地域では、まだ寒さの厳しい季節です。コートは厚手、またはダウンジャケットがオススメです。ズボンは裏起毛など暖かめにし、その下にもヒートテックなどのタイツがないと少し寒く感じられます。靴や手袋は防寒・防水用のものが必須になります。

関東・東海・関西・山陽・四国

コートが必要で、日によってはマフラー・手袋が必要になります。

九州

まだ寒さが残るので、防寒着やコートやマフラー、手袋もしっかり装備するのがオススメです。月の後半には徐々に昼間が暖かくなる一方、夜は寒いままになります。外出用の防寒具は楽に着脱できるもの、寝間着は防寒仕様のものがオススメです。

沖縄

本州の春・秋ぐらいの寒さになりますが、風が強くなります。あまり厚くないけれど防風性のある服(ウィンドブレーカーや薄手のマフラーなど)を用意するとよいでしょう。

2月は春休み期間で一番高い!お得に入校するには?

2月は春休み期間で一番高い!お得に入校するには?

2月の合宿免許は繁忙期にあたり、1年の中で最も高い時期の1つです。教習所により費用の振れ幅が大きくなっていますが、費用は3食付プランで28万円~35万円が相場となり、同じ春休み期間の1月と3月と比べ高くなっています。

しかし、学割やグル割などの各割引を利用する事によりお得に申し込む事の他に、普通車限定のキャンペーンなど、教習所が学割等とはまた別のキャンペーンを行う可能性があります。そういったキャンペーンを狙ってお得に入校するという方法もあります!

また、2月入校でも上旬は比較的安めに設定している教習所も多いです。そういったプランは早期に埋まってしまうので、確実に安く人気のあるプランを申し込めるようお早めに「合宿免許ネクスト」で空き確認から始めることをオススメします!

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