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7月の安くておすすめの合宿免許プラン特集

7月の安くておすすめの合宿免許プラン特集

7月の合宿免許の傾向は上旬・中旬と下旬で異なります。上旬・中旬はまだ合宿免許のオフシーズンであるため、料金が安く、予約状況があまり混んでいない教習所もたくさんあります。
しかし、夏休みの始まる下旬では、多くの教習所で料金が上がり始めるため、予約の状況はやや混みやすくなってきます。ここでは、7月の中でもお得に入校できる時期をご紹介いたします。

7月のお得プランピックアップ

上記の期間のプランはお問合せください。

7月入校の合宿免許の特徴

前半と後半で料金が変わる

7月前半は閑散期で後半から繁忙期に入ります。前半では普通車ATで20万円以下のプランもありますが、後半にかけては10万円以上高くなることもあります。日程を柔軟に調整できる方は前半に入校する事をおすすめします。学生の方で8月入校と検討されている方は、8月入校より7月入校の方が安い傾向にあるために、7月後半のプランはおすすめです!

教習料金の例
入校日 教習料金
税込 税抜
7/1~7/18 ¥231,000 ¥210,000
7/19~7/20 ¥275,000 ¥250,000
7/21~7/26 ¥298,100 ¥271,000
7/27~7/31 ¥328,900 ¥299,000

7/1~7/18は閑散期特割キャンペーン適用

普通車AT・シングル3食付きプラン

この様に7月前半はキャンペーンの活用で安い料金で入校する事ができますが、後半にかけて繁忙期料金に変わり10万円近く高くなります。多くの教習所でこの様なシーズン料金の設定をしていますので少しでも安くご希望の方は早い日程をご検討ください。

8月との教習料金の比較
勝山自動車学校
入校日 教習料金
税込 税抜
7/1~7/31 ¥258,500 ¥235,000
8/1 ¥275,000 ¥250,000
8/6~8/20 ¥291,500 ¥265,000
共立自動車学校 日野校
入校日 教習料金
税込 税抜
7/1~7/20 ¥236,500 ¥215,000
7/22~7/31 ¥258,500 ¥235,000
8/1~9/4 ¥302,500 ¥275,000

大学や専門学校により夏休みの期間が異なり、多くの学生は8月から休みに入ります。なので7月末の料金を安く設定している教習所が多くあります。都合が合う方は7月下旬入校の合宿免許に申し込むことをおすすめします!

グループプランが人気!

2人から多いグループでは10名以上で参加する方もいらっしゃいます。夏休みの期間限定で旅館の大部屋プランを用意する教習所もありますが、数がかなり少ない為に大人数の合宿免許は早めのご予約を!代表者には合宿免許ネクスト独自のお得なキャンペーンも実施中!

人数 都道府県 教習所 部屋プラン
2人 山形県 マツキドライビングスクール 赤湯校 ツイン(自炊)
長野県 MAXドライビングスクール千曲 ツイン(3食付)
兵庫県 北播ドライビングスクール ツイン(3食付)
3人 山形県 マツキドライビングスクール 長井校 トリプル(3食付)
福島県 南湖自動車学校 トリプル(3食付)
新潟県 つばめ中央自動車学校 トリプル(3食付)
和歌山県 ドライビングスクール かいなん トリプル(3食付)
4人 山形県 マツキドライビングスクール 山形中央校 ホテルフォース(3食付)
新潟県 つばめ中央自動車学校 フォース(3食付)
5人以上 山形県 マツキドライビングスクール 赤湯校 大部屋(10人部屋あり)

大人数での参加希望の場合は早めにお問合せください。

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7月入校の空きプランはいつ申し込めばいいの?

夏休みが始まる7月後半は、希望する入校日の料金と自身の休みの始まりを照らし合わせて教習プランを探す方が多いシーズンであるため、狙いの合宿免許プランの空きがすでに埋まっている場合があります。そこで、狙いの空きプランを予約するためにはいつ申し込めばよいかを解説します。

空きプランは4月の頭から埋まり始める傾向にあり、ご希望の入校日が運悪く埋まってしまう、ということが出てきます。4月の中旬には、空きプランがどんどん埋まって満室も出てきます。そして、5月になるとご希望の条件で入校することがかなり難しい状況になってしまいます。さらに、6月以降になると、7月入校でのお申し込み自体が難しくなってしまい、予約をキャンセルした方によって空いた入校日のプランがないかをお問い合わせいただく場合が多くなります。

4月の頭から7月入校の空きプランが埋まり始めます。4月以降に7月入校のプランをお探しの方は、今すぐ合宿免許ネクストより希望の条件をお問い合わせください。ご希望に最も近い合宿免許プランをご提案いたします。

7月の合宿免許のメリット・デメリット

メリット

7月上旬は料金が安いうえ、7月下旬~9月上旬と比較してあまり合宿免許の希望者があまり多くはありません。そのため、お申込みのご予約をしやすく、ゆったりした雰囲気の中で合宿生活を送ることができるでしょう。
また、人気のある7月下旬入校で8月入校より安い、という教習所もあります。7月後半からまとまった時間が取れる方(夏休みが早く始まる方)には、7月下旬のシーズンが合宿免許のチャンスです。

デメリット

4月~6月のような合宿免許の希望者が多くない時期に比べると、7月は入校プランの空きが埋まりやすく、予約も取りにくくなります。特に7月下旬の入校日は人気がありますので、ご希望の入校プランがある方は3月~4月の早い時期からのお問い合わせをオススメします。

7月の合宿免許・服装の注意点

ほとんどの地域において、月の初めは梅雨シーズンがもつれ込みます。そのため、雨具やブーツが必須になりますが、月の終わりには薄手のシャツ・ズボンで過ごせるようになります。
梅雨から夏へ変わる時期は地域によって異なります。合宿免許をお考えの方は、各地方の天気の動きをご確認ください。

北海道

夏に入る時期です。昼は半そででもよいが、夜は肌寒く感じられるところもあるので、寝間着は薄手・長そでのものを用意するとよいでしょう。

東北・関東・中部・関西・中国・四国

7月中旬に梅雨明けを迎えます。合宿期間が上旬~中旬にあたる方は、ロールアップのシャツや薄手の羽織物などで長そでと半そでを切り替えられるようにするとよいでしょう。

九州

前半はまだまだ梅雨が続きます。後半から夏に入り込みますので、帽子など直射日光対策が重要になります。晴雨兼用の傘を持っておくとよいでしょう。

沖縄

夏が本番を迎え、教習時を除いてTシャツと短パンがスタンダードになり、汗をかいたときの着替えも必須になります。直射日光を防ぐために、帽子や日傘のほか薄手で風通しの良い長そで・長ズボンも用意するとよいでしょう。

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