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6月の合宿免許

6月の合宿免許

6月は合宿免許の希望者が多くない閑散期の時期となり、7~9月よりもお得に免許取得ができるのでオススメです。「合宿免許ネクスト」では、6月の合宿免許の中でも格安なオススメプランを厳選してご紹介しています。

6月の格安プラン(掲載プランは受付終了)

6月入校の合宿免許はどうして安いの?

合宿免許において、入校を希望する学生が少ない6月は閑散期にあたります。閑散期では、教習所にとっても手の空いた指導員や使っていない教習車をできるだけ少なくしたいため、格安で合宿免許を提供しています。例えば、普通車のAT車教習(3食付)において、入校希望者が多い繁忙期では税込30万円を超えるプランが閑散期になると税込21万円台に下がることも珍しくありません。

また、教習所の中には、キャンペーンとして複数人で使う部屋を1人で貸し切れるシングルユースを相部屋と同じ安さで販売する所もあります。

7~9月の休暇シーズンで免許取得ができなかった方は、お得な6月での合宿免許がオススメです。

6月の合宿免許のメリット・デメリット

メリット

合宿生が少なくなる6月入校には、ゆったりした環境で合宿生活を送れるというメリットがあります。合宿生が少ない分、教習所のスタッフにも余裕が出てくるので、教習に関する質問をできる機会が多くなり、じっくり勉強もできます。
また、部屋をシングルユースで貸し切ることができるプランも多いため、教習だけでなくプライベートもゆったり過ごしたい方にとって6月はオススメのシーズンです。

デメリット

6月は教習生が少なくなりますので、合宿生活で新しい友人をたくさん作りたい方にはあまり向いていない時期かもしれません。また、6月には連休が少ないため、まとまった休みが取れない方には違うシーズンをご検討されるのも一案です。

6月の合宿免許・服装の注意点

北海道以外は梅雨にあたるため、風通しや肌触りの良い服装が必須になります。また、レインコートや防水ブーツ、折り畳み傘などを用意しておくとよいでしょう。

北海道

さわやかで涼しい天気ですが、日によって肌寒い日があります。ジャケットやセーター、場所によっては薄手のコートが必要になります。

東北

少し肌寒いので、薄手・長袖のシャツを着ていきましょう。さらに朝晩は冷え込みますので、薄手のカーディガンやジャケットなど上に一枚着ていくとよいでしょう。

関東・東海・関西・山陽・四国

基本的にはシャツと薄手のズボンで過ごすことができます。可能ならば長そで・半そでの両方を用意しておくとよいでしょう。

北陸・山陰

基本的には薄手・長袖のシャツで過ごすことができますが、時折肌寒い日もありますので、薄手のカーディガンやジャケットなど持っていくとよいでしょう。

九州

蒸し暑くなりますので、風通しや肌触りの良い、薄手・半そでの服装がオススメです。

沖縄

6月前半は梅雨の季節になり、6月後半には真夏に入ります。そのため、薄手のシャツ・ズボンや日よけ帽子が必須になります。半そででもよいのですが、紫外線が多いため、気になる方は薄手の長そで・長ズボンを用意しましょう。
海水浴をお考えの方は、6月前半より後半の入校をオススメします。

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